会社概要

沿革


昭和42年11月   大阪府藤井寺市に東洋食品株式会社(本社名古屋)大阪出張所開設する。菓子食品の卸問屋として近郊の上場企業の食堂売店専門に販路を求める
昭和47年12月   東洋食品大阪株式会社として昇格独立する。資本金200万円にて設立。
昭和49年8月   サントリーフーズと提携して飲料自動販売機のオペレーターを始める。
昭和59年9月   東大阪市にフードショップタイガーの屋号でミニスーパーを始める。売場面積30坪の店舗で生鮮食品、牛乳等、日用品すべてそろえる。
昭和63年6月   株式会社理維資本金1,000万円全額出資の子会社を設立。羽曳野市に珈琲館理維の屋号で世界のコーヒーを集めたコーヒー専門店を始める。
平成2年4月   花と緑の博覧会(大阪市鶴見区)でジュース、コーヒー、ビール等の飲料ショップを花博期間中(4月1日~9月30日)営業する。
同月広島県三原市に営業所を設立、シャープ、パナソニック、他の得意先に順応する。
平成2年6月   業務拡大につき、羽曳野市古市に社屋完成する。敷地500坪、建物210坪平屋建て。
平成3年10月   東洋食品株式会社資本金1,000万円出資の子会社を設立。喫茶店経営等を残し、主要業務を東洋食品株式会社に移管する。
平成5年11月  

広島県三原市に営業所竣工する。敷地100坪、建物50坪平屋建て。

平成7年4月   三重県松阪市に営業所を設立。シャープ、他の得意先に順応する。
平成9年10月   自社コーヒー焙煎工場を設立する
平成16年1月   三重県松阪営業所社屋建替え
平成28年5月   東洋食品株式会社食品事業部を分社 東洋食品関西株式会社を設立
平成28年6月   東洋食品株式会社広島営業所を分社 東洋リバース株式会社を設立

back to top